Canvaで最安?の名刺を作ってみた!

オーストラリア発のCanvaというすばらしいデザインツールを見つけた! さっそく、名刺をデザインし、マヒトデザインさんで印刷してみた。 こんなひとにおススメ スマートフォンを使いこなしている デザイナではない 節約したい(Adobe製品を購入する余裕がない) 用意するもの 今回は、iPhone + Windowsで作成しました。 PowerPointがインストールされているコンピュータ(Adobe Illustratorでも可) クレジットカード + 850円 (100枚) スマートフォン(必須ではない) 作業 Canvaにログインする デザインテンプレートを選択する(サイズは米国仕様の89mm×51mm、日本仕様は91mm×55mmであることに注意) テンプレートからできたデータを編集する ※iPhoneアプリのほうが使いやすい 出来上がったデータを最大限拡大し、キャプチャ画像を作る マヒトデザインのテンプレート(PowerPointまたはAdobe Illustrator)にあわせて貼付け、提出&支払いする 利用料 プランついてはこちら。 Canvaプランなら無料です。Canva for Business(チームデザイン)・エンタープライズは有償になります。 後日談 デザインを作成していると、あなた好みのデザインテンプレートをキュレーション(抽出)してくれるようです。 Canvaはデザインツールの提供だけではなく、デザインスクールも開講しています。英語ができるかたは日本のスクールより良いかもしれません。 参照 Canva マヒトデザイン

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micro:bitでマリオなりきり!

micro:bitでマリオなりきりウォッチを作る! 最近、CoderDojo静岡さんでお世話になっています。 micro:bitのスターターキット(TFabWorksさん)を配布いただいたようで、子供達が何か楽しいことができるように、大人(大人と子供の間のことな?)なりになんかできないかな、と思います。 CoderDojoを何回かみていると、nintendoのマリオブラザーズに夢を馳せる子は多いようです。 作りたいもの 仕様1:ジャンプすると「ぷーん」とジャンプ音がする 仕様2:1秒あたり50cmぐらい前方に移動する(つまり、Vx=0.5m/s)とBダッシュ音がする 腕をフリフリするとダメなのかな?(アルゴリズムによるのかな?) 仕様3:Aボタンを押したら、大きくなるような音がする。Bボタンを押したら、一気死んだ感じな音がする。 購入物 TFabWorksさんのD1スターターキットで始めます。何を揃えていいか、わからなかったので、相棒の6Bucksに手伝ってもらいました。 BBC micro:bit(マイクロビット)バルク品 正規品 BBC MICRO:BIT @amazonJP micro:bit(マイクロビット)用子供向けスターターキット D1 TFabWorks @amazonJP 下準備 Scratchを勉強する 環境はScratchではなかったので、省略可能。 ただ、ブロックプログラミングになれるには良いと思います。 CoderDojo紙屋町さんのねこにげ Scratch 2.0入門 @ドットインストール Scratchの原稿バージョンが3.Xなので、多少読み返す必要があるみたい micro:bitに触ってみる micro:bit プログラミング体験 micro:bitについて調査をする micro:bit@Scratch Japan Wiki 傾き/動きセンサー:傾きや動きの有無、振動、ジャンプなどを検知できる。micro:bitを動かしたり傾けたときに、Scratch上のスプライトを動かすことなどが可能。 なんかできそうな気がしてきた!! 音声素材があるか、調査する TMK | Downloads | Sounds & Music | Sound Clips オフラインで公開するだけにするから、著作権は一旦保留! micro:bitをScratchで操作してみる 未済。 つづき 進捗はこちらに追記します。

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Gatsuby, Get Started!

Gatsubyとは Gatsbyとは、Reactベースの無償のオープンソースのフレームワーク。 速攻でWEBサイトやアプリを作成することができる? Gatsby is a free and open source framework based on React that helps developers build blazing fast websites and apps GatsubyJSで始める Gatsubyクライアントをインストールする $ npm install - global gatsby-cli npmが古いバージョンの場合は、下記のコマンドで最新版にあげてください。 $ npm i -g npm サイトを作成する 好きなフォルダに移動し、下記のコマンドを打つと、「my-gatsuby-site(任意)」のディレクトリが作成される。 プロジェクトフォルダに移動してください。 $ npx gatsby new my-gatsby-site $ cd my-gatsby-site 動作確認する デベロップモードで起動する。 $ npm run develop DONE Compiled successfully in 2623ms 18:19:03 You can now view gatsby-starter-default in the browser.

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Microsoft.Windows.Simulatorの解像度を変更する

Microsoft.Windows.Simulatorの解像度を変更する 解像度情報を追加 「C:\Program Files (x86)\Common Files\microsoft shared\Windows Simulator\15.0\HardwareConfigurations\HardwareConfigurations.xml」を下記のように編集する(存在しない場合は、作成する) Windowsを再起動する <?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <ArrayOfHardwareConfiguration xmlns:xsd="htかいぞうかかおkaiいdtp://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance"> <HardwareConfiguration> <Name>Surface Go</Name> <DisplayName>10" 1800 x 1200 (3:2, 100%)</DisplayName> <Resolution> <Height>1200</Height> <Width>1800</Width> </Resolution> <DeviceSize>10</DeviceSize> <DeviceScaleFactor>100</DeviceScaleFactor> </HardwareConfiguration> <HardwareConfiguration> <Name>Surface Go</Name> <DisplayName>10" 1800 x 1200 (3:2, 150%)</DisplayName> <Resolution> <Height>1200</Height> <Width>1800</Width> </Resolution> <DeviceSize>10</DeviceSize> <DeviceScaleFactor>150</DeviceScaleFactor> </HardwareConfiguration> <!-- <HardwareConfiguration> <Name>12-2160x1440</Name> <DisplayName>12" 2160 x 1440 (3:2, 140%)</DisplayName> <Resolution> <Height>1440</Height> <Width>2160</Width> </Resolution> <DeviceSize>12</DeviceSize> <DeviceScaleFactor>140</DeviceScaleFactor> </HardwareConfiguration> --> </ArrayOfHardwareConfiguration> 動作確認 動作確認 参考 Change default resolution list in Visual Studio Simulator for Windows 8 Apps : stack overflow

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